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データベースエンジニア養成講座
データベースエンジニアとは
データベースエンジニアとは、膨大な量のデータベースを管理し、

データベースの設計構築を行うスペシャリストの事を言います。

たとえば、クライアントとなる企業の顧客データなどの個人情報をはじめ、

売上げ数、商品情報などの企業のあらゆるデータベースを対象としています。

講座特徴
本講座は、SQL技術、データベース設計の学習を行い、エキスパートを養成します。

万全のサポート体制により、多数の修了生がデータベース技術者として活躍しています。

講座案内
講座名

入学時期

受講期間

受講料

受講条件

W7  データベースエンジニア養成講座

随時

6ヶ月 (無料延長可能)

4万5千円 (税別)

電子メールを使用できる方

講座スケジュール

履修内容

提出課題

SQL

データベースとSQL

検索の基本

集約と並べ替え

データの更新

複雑な問い合わせ

関数、述語、CASE式

集合演算

SQLによる高度な処理

SQL応用

SQLとは何か

データを取り出す―SELECT文の基本

高度な条件指定―WHERE句と演算子

データを集計する―グループ化と集計

データを作成する

データを書き換える

データを削除する

トランザクション

テーブルの関連付け

データを加工する―SQL関数

データベースを構築するには

データベース設計

なぜデータベースを利用するのか

データ中心の考え方

データモデルの表現方法

モデリングツール

データベース設計手順

概念設計:トップダウンモデリング

概念設計:識別キーによる認識

ネーミング関連

概念設計:ボトムアップモデリング

概念設計:モデルの洗練

データライフサイクル分析

論理設計

物理設計

データベースの維持管理

学習方法

1.教材に沿って、学習を進めていきます。  

2.教材付属の演習課題を解いて下さい。

3.学習内容の質問はメールで行います。

指導特徴

長いスパンと豊富な演習課題を通して、未経験者を技術者のレベルまでに養成します。

シンプルかつ的確な学習スタイル、わかりやすい教材、優れたカリキュラム、自宅のパソコンで実際に

プログラミングを行える、電子メールで質問やプログラムなどを送信できる、質問は何度でも可能。

これらにより、通学講座と同等の学習効果を得ることができます。

また当学院は情報技術・資格専門校であり、資格取得者を中心とした講師陣による

的確な指導、受講期間の無料延長などの万全のサポート体制を確立しております。

過去の質問および回答メールから

質問

札幌情報技術学院 様

練習問題1.16-3には3次元配列について説明されています。

どのように考えたら良いのか、今ひとつ分かりません。

この本では「Javaの多次元配列は配列の配列である」と説明されていました(p38下)。

2次元配列の場合、この考え方はよく分かります。頭の中ではExcelの表のように、

1つの行に複数の列があるようなイメージがあるのですが、3次元あるいはそれ以上の

配列の場合、どのように捕らえたらよいのでしょうか。

回答

そうですね。立方体をイメージするのが一番わかりやすいと思います。

たとえば、豆腐を横に切る(1次元に分割)、かつ縦に切る(2次元に分割)

かつ高さで切る(3次元に分割)と切り分けられた豆腐を識別するには、

豆腐[ 横の番号 ] [ 縦の番号 ] [ 高さの番号 ]   とするのが簡単ですね。

あるいは、ある高校で複数の科目のテストの点数があるとして、

クラスの識別(1次元に分割)、生徒の識別(2次元に分割)、科目の識別(3次元に分割)とすると、

点数[ クラス ] [ 生徒 ] [ 科目 ]  とできます。

演習課題サンプル

テキスト C言語 第1章

○課題1

三角形の面積を計算するプログラムを作成して下さい。

それぞれの辺の寸法をキーボードから入力するものとします。

    表示画面イメージ

    底辺 : 20

    高さ : 5

    面積 : 50

○課題2

月の重力は地球の17%です。

キーボードから体重を入力し、月面での実効体重を画面表示するプログラムを作成して下さい。

     表示画面イメージ

     地球での体重 : 50

     月での体重  : 8.5

学習サポート

★教材の内容以外の質問も受付!

学習効果を考慮して、使用教材の内容以外の質問も受付いたします!

(質問内容により、回答できない場合もございます。ご了承下さい。)

★質問回数は無制限!

わからない事をそのままにするのは好ましい事ではありません。

学習効果を考え、質問回数は無制限としております。

どのような質問でもできる限り対応しております!

★質問には24時間以内に返答!

学習を円滑に運んでいただくために、質問には24時間以内に返答しております!

(土・日・祝・休校日は対応できない場合もございます。ご了承下さい。)

★受講期間の無料延長!

せっかく学び始めたものの、事情があって受講期間内に修了できない。という場合に備え、

無料延長をしております。安心して、自分のペースで学習することができます!

★長いスパン(期間)と豊富な演習!

何事もそうですが、実際にやってみないと身に付かないものです。

やってみるには時間が必要です。思った以上に時間がかかるものなのです。

当学院では徹底的に演習を行います。そして演習に必要な期間を用意しています!

★精選された教材!

通信教育にとって使用する教材は非常に重要です。

そこで学院では以下をポイントとして市販の教材から精選いたしました。

 1.理解しやすい・・・・わからなければ意味がありません。

 2.例題(サンプル)が豊富・・・・・理解度を高める上で重要です。

 3.自宅での演習を可能とするCD-ROMが付属されている・・・プログラミングを行うには専用のソフトウェアが必要になります。

以上3つのポイントを押さえた教材により、効果的に学習を進めることができます!

★修了後もサポート!

講座を修了されて、就・転職、SOHOなどを希望される方にアドバイスをおこなっています。

また、業務に就かれてからの技術相談も受付けております。

多数の修了生がこのサポートにより社会で活躍しています!

★意欲ある人に学習機会を!

学院の目的は技術者の養成です。

それにともなう時間的、金銭的な制約はできる限り排除すべきだと考えております。

学びたい時に学べ、かつ安価で良質な講座を提供しております!

当学院について

IT技術は札幌から

IT関連の先進地、札幌。研究機関、企業が連携し新技術の開発に取り組んでいます。

その中から数々の技術とベンチャー企業が生まれ、社会に貢献しています。

この現象は、アメリカのシリコンバレーに似ていることから、札幌バレーと呼ばれ、多くの研究所・企業が街の一角

に建ち並んでいます。札幌が誇るべき、研究開発集団です。

個人の要望を満たすために

また、個人へ視点を移すと、転職意識の高まり、女性の社会への参画、学生の実学指向の高まりなどの

社会情勢の変化があります。個人の能力が企業の浮沈を握る要因となっています。

個人は能力向上を求め、企業は能力ある個人を求めています。

しかしながら、雇用のミスマッチなど、企業と個人の間にズレが生じているのも事実。

産業界の要望と個人の要望を満たすには、技術者養成機関を作るしかありません。

サポート! サポート!

このような背景を踏まえ、良質な講座を提供することにより、情報技術者の養成を果たすことを目的として

学院を設立しました。学習意欲のある人のサポートを行い、社会で活躍してもらうという強い意志を持ち、

この札幌から全国へ向けて技術教育を行っています。

指導方針

受身の学習だけでは・・・

学習を進める上で、過剰なサービスや複雑な学習システムは不必要であると考えます。

重要なのは、学習意欲を持ち、それを持続させることです。

これができない限り、何をやってもうまくいきません。

結局、知識・技術はお金をかければ身に付くというものではないのです。

授業を受けた、本を読んだ。それだけで充分でしょうか?

学習とは受けるだけでは不充分なのです。そこから自分のものにするのが重要です。

技術力は短期間で身に付くものではありません。

自分で考え、何度も試行する。その結果身に付いていくものです。

現場の業務に適応できる人材を養成するため、学院では長いスパンで数多くの練習問題をこなす

ことにより、着実に理解力・技術力を向上させることを方針としています。

修了生が証明

修了生の評価は学院の評価です。

学院の修了生は、その知識・技術から一定の評価を得ており、多岐にわたる職種、就労形態で活躍しています。

代表者

学院長 太田 晋吾  第1種情報処理技術者(現 応用情報技術者)

1967年北海道釧路市に生まれる。

名古屋の学校で情報処理を専攻し、SEとしてシステム開発業務に従事。

その後札幌に戻り、専門学校で教員として情報処理教育に情熱を注ぐ。

2001年札幌情報技術学院を設立、学院長に就任。

修了生の声

東京都 沢西恵子さん SE養成講座修了後NSVソフト開発へ就職 

Q.入学の動機は?

事務員だったのですが、単調だし、長く続けられる仕事じゃないし、

その仕事を辞めたら何も残らないんですよ。

たぶん再就職も簡単には決まらないだろうし。

ものすごく将来が不安になって・・・。何でもいいから手に職をつけたかったんです。

たまたまホームページを見てたらこの学校のページが目に止まりました。

Q.履修状況はいかがでしたか?

かなりスムーズに履修できました。やればできるものですね。

テキストもわかりやすい方だと思うし、質問したら速いときはその日のうちに回答が返ってくる。

それに、実際にプログラミングをするっていうのがとても大事だと思います。

これがないと絶対に身に付かない。先生に質問しながら勉強を進めました。受講期間が長くてよかった・・・。

Q.当時の仕事との両立は?

両立できましたよ。私の場合は、週に5時間くらい勉強しました。

休日を一日中勉強に費やすことはなかったですね。

Q.勉強していて壁にぶつかったことはありますか?

ありましたよ。わからないことがあるのは当然ですよね。

わからない時は先生に聞くのが一番。結構丁寧に答えてくれる。

自分で解決できるようにならないといけないんですけどね・・・。

Q 就職活動で苦労はありましたか?

面接を受けて2社目で内定までこぎつけました。

かなりスムーズに決まったと思います。年齢的に事務職だったら転職できなかったと思う。

Q 就職の際に学院からアドバイスをもらったとか?

内定をもらったものの、本当に自分に勤まるのか自信がなくて、学院に相談してみました。

「おー、良かったねー。」で終わりだったけど・・・(笑)。

でもなんとなく、1人じゃないんだなあ。と思えた。

困ったら先生に相談してみよう。と思ったら気が楽になりました。

Q 就職してから変化はありましたか?

収入が増えたこと(笑)。2、3割アップしましたね。

それと仕事に対する意識が高くなりました。真剣に取り組める事があるっていいですね。

今後の目標が具体的に描けるので、一つ一つスキルアップしていくのは楽しいです。

Q 実際に仕事を始めてみてどうですか?

やればできるっ!と強く言いたい。わからないからできません。じゃ話にならないでしょ?

わからなかったら自分で調べる、人に聞く。とにかく最後までやる。

昔の私だったら、途中であきらめていたんじゃないかな・・・。

そういう意味でも、学院の講座で鍛えられたと思う。

Q これからの目標は?

経験を積んでその後はフリーで・・・。なんて夢を描いています。やりがいはありますよ!

 

採用者 東京都 株式会社NSVソフト開発 鈴木浩 様

Q 採用のポイントになったのは何ですか?

ちゃんとプログラムを作れる。ということでしょうか(笑)。

変な話ですが、新人はもちろん、経験2、3年のプログラマでも

修正などに耐えられない、構造のなってないプログラムを作る人も多いのですよ。

学院のカリキュラムは知っていましたし、すごい数の演習プログラムを提出させることも知っています。

やはりそこが重要ですね。そこに尽きます。作成したプログラムの数だけ力が付いていますね。

自力のある修了生を輩出しているという話は聞いたことがあります。

これで資格を持っていれば、是非こちらから採用のご相談に伺いたいですね。

資格といっても、民間資格などではなく、国家資格の基本情報試験です。

我社では毎月1万5千円の資格手当を支給していますし、

資格取得者を優先して採用しています。会社としてのレベルの証明になりますから。

Q 仕事ぶりはどうですか?

期待以上ですね。与えた仕事をちゃんと遂行してくれています。

普通、学校を出たばかりの人は、まだ周りのサポートが必要なのですが、自力でやっています。

やはり基礎が違うのでしょうね。学院の方でよく指導されたなと思います。

Q 今後の彼女に期待することは?

貴重な戦力なので、中核の社員として育成していきます。

Java関連の事業を拡大させる予定ですので、彼女を中心としてプロジェクトを進めていきたいと考えております。

フリーになりたいような発言がありましたが(笑)、辞められては困りますね。

入学相談

・どの講座を受講して良いのかわからない、勉強についていけるか不安がある、

 もっと詳しい事が知りたいなど、どのようなことでもご相談下さい。

・下記、入学相談メールに、相談内容を明記の上、送信ボタンをクリックして下さい。

 

入学相談メールへ

  

過去の相談事例

Q 講座がたくさんありますが、すべて通信講座ですか?

 はい。すべて通信講座です。日本全国どなたでも受講できます。

Q 表示している受講料は総額ですか?

 はい。総額です。1ヶ月分の料金ではありませんし、これ以外の費用はかかりません。

Q 未経験者でも学習についていけますか?

 いけますよ。未経験者が対象ですし、サポート体制を整えています!

 全く初めての方でも、講座を修了されてプロになっています。

Q 受講期間が決まっているようですが、受講期間の延長は可能でしょうか?

 受講期間の延長は可能です。無料で延長をしております。

Q 講座修了率は何%位なのでしょうか?

 講座により異なりますが、90%程度の方が修了されています。

Q 受講料の支払方法はどうなっているのですか?

 受講料は銀行口座振込、原則として一括納入となります。

Q 複数の講座を同時に履修できますか?

 できます。履修速度にあわせてサポートしております。

入学手続

・下記、入学申込フォームメールから、メールを送信して下さい。

・学院から入学の確認を電子メールにてさせていただきます。

  

入学申込フォームメールへ(入学申込を行う)

  

学習までの流れ

1.上記、入学申込メールからメールを送信します。

2.学院から入学確認の電子メールが送信されます。

3.指定銀行口座へ受講料のお振込みをお願いいたします。

4.納入確認後、学院から教材・学籍情報などが発送されます。

5.学習にはいります。

入学辞退について

・教材到着後7日以内に入学辞退の旨を学院までメールにてご連絡下さい。

・教材を学院まで郵送して下さい。郵送料はご本人負担でお願いいたします。

・受講料の返金を行います。(入学処理費用1千円を除いた額の返金となります)

・なお、教材付属のCD-ROMなどの開封、教材の汚損がある場合は、その教材のみのご購入とさせていただきます。

SITC 札幌情報技術学院

〒064-0820 北海道札幌市中央区大通西20丁目3-30-804

TEL 011-615-1678 MAIL info@sitc.ac URL https://www.sitc.ac

学院長 太田 晋吾

※ 担当者が不在の場合もございます。極力、メールでお問合せ下さい。

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