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技術者養成講座

SE・プログラマなどのIT技術者を養成する通信講座です。

IT技術者は、求人数が非常に多く、給与水準が高いという特徴を持っています。

正社員、契約社員、人材派遣、アルバイト、SOHOなど多岐にわたる就労形態があり、

自分に合った形態を選ぶことが可能です。

また、実力主義の世界でもあり、年齢・性別を問わずキャリアアップ、独立(フリー)も可能です。

業界では技術者不足が指摘され、将来的にも有望視されているため養成が急がれている職種です。

とはいえ、養成に時間がかかることから企業内の研修にも限界があり、養成機関が望まれています。

本講座はIT技術者の養成を目的とし、講座運営を行っております。

  

令和4年 12月期 受講生募集状況 (各講座月間定員10名)  12/1現在

各講座は受講生への学習サポートの質を確保するため月間定員制(10名)としております。

翌月初日より定員数にて募集を開始いたします。

定員となっている講座も入学手続を受付けております。(翌月初日からの入学となります)

 

講座コード
講 座 名
入学時期
募集状況
システムエンジニア養成講座
随時
募集中
プログラマ養成講座
随時
募集中
システムエンジニア養成講座
 
 講座特徴
 ●講座目的
  未経験者からSE(システムエンジニア)としての技術レベルまでを習得します。
  また、国家資格 基本情報技術者試験および応用情報技術者試験を取得することにより、
  資格を備えた真の技術者を養成します。
 ●講座特徴
  本講座ではC、C++、Javaによるプログラミング、
  国家資格 基本情報技術者試験、応用情報技術者試験の学習を行います。
  プログラミングだけではなく、情報技術の幅広い知識、および就職・転職活動において
  圧倒的に有利となる資格の取得が望ましいという観点から以下のカリキュラムとなりました。
 ●SE(システムエンジニア)とは
  プログラミング言語を用い、ソフトウェアの開発に従事する職種です。
  一般的には、システム設計などを行い、プログラマへ仕事を渡す役割を担っています。
 ●C言語とは
  C言語は現在のプログラミング言語の主流であり、市販されているワープロソフト、ゲームソフト、OS
  などほとんどがC言語で作成されています。
  また、注目を浴びているC++やJavaもC言語を基に作られています。
  つまり最近のプログラミング言語の基礎には必ずCが存在し、高機能・高品質のソフトウェアを開発
  する上でCの知識は不可欠となっています。今日、Cを使いこなすことはプログラマの必須条件です。
 ●C++とは
  C++は、C言語という強固な基礎の上にあり、Cの強力さ、優美さ、柔軟性はそのままに、
  オブジェクト指向プログラミングのサポートを追加しています。C++は、すでに世界中のプログラマ
  が使う普遍的プログラミング言語であり、次世代の高性能ソフトウェアは、この言語によって作成
  されることになるでしょう。
 ●Javaとは
  Javaは1991年に開発された比較的新しいプログラミング言語ですが、情報処理技術者試験にも
  採用され、多くの企業で新入社員研修のカリキュラムにも取り入れられています。実際の開発現場でも
  Javaを使って様々なシステムが開発されています。まさに、これからのプログラミング言語の主流と
  なり得る言語です。また、JavaはコンピュータやOSの種類に関わりなく動作するプログラムの作成や
  インターネットに対応した高度な機能を持っています。
 ●基本情報技術者試験とは
  経済産業省が実施しているプログラマとしての技術力を認定する国家資格です。
  コンピュータ関連資格の中では最も高い評価を得ている資格で、合格者を優先的に採用する、
  毎月資格手当てを支給するなど、優遇されることで知られています。
 ●応用情報技術者試験とは
  経済産業省が実施している国家資格で、基本情報技術者試験の上位に位置します。
  よって、基本情報試験よりも高い評価を得ており、採用面や給与面で優遇されています。
 ●講座修了後は
  当学院の万全のサポート体制により、SE、プログラマとして就職、人材派遣、SOHOなどの多岐に
  わたる就労形態で多数の修了生が活躍しています。
  
 
 受講条件
 電子メールが使用できる環境にある方
 
 講座案内
 講座コード  AP
 講座名  システムエンジニア養成講座
 入学時期  随時
 受講期間  12ヶ月
 受講料  \75,000 (教材費・税・送料込)
 
 標準講座スケジュール
期 間
履 修 内 容
提出課題
         C言語  
Cの基礎  AP-C-01
数と変数  AP-C-02
制御文:真偽と条件分岐  AP-C-03
制御文:配列とループ  AP-C-04
制御文:条件付きループ  AP-C-05
文字と文字列  AP-C-06
アドレスとポインター  AP-C-07
関数の作成  AP-C-08
IO  AP-C-09
構造体  AP-C-10
共用体とビットフィールド  AP-C-11
高度なデータ型、演算子  AP-C-12
プリプロセッサ  AP-C-13
         C++  
C++の概要  AP-P-01
クラスの概要  AP-P-02
クラスの詳細  AP-P-03
配列、ポインタ、参照  AP-P-04
関数オーバーロード  AP-P-05
演算子オーバーロード  AP-P-06
継承  AP-P-07
C++の入出力システム  AP-P-08
C++の高度な入出力システム  AP-P-09
仮想関数  AP-P-10
テンプレートと例外処理  AP-P-11
実行型情報とキャスト演算子  AP-P-12
名前空間、変換関数  AP-P-13
標準テンプレートライブラリ(STL)  AP-P-14
         Java  
イントロダクション  AP-J-01
Javaの基本  AP-J-02
演算子  AP-J-03
制御構文  AP-J-04
標準ライブラリ  AP-J-05
コレクションフレームワーク  AP-J-06
オブジェクト指向構文  AP-J-07
カプセル化/継承/ポリモーフィズム  AP-J-08
入れ子のクラス/ジェネリクス/例外処理  AP-J-09
ラムダ式/Stream API  AP-J-10
高度なプログラミング  AP-J-11
         基本情報試験  
基礎理論  AP-T-01
アルゴリズムとプログラミング  AP-T-02
コンピュータ構成要素  AP-T-03
システム構成要素  AP-T-04
ソフトウェア  AP-T-05
データベース  AP-T-06
ネットワーク  AP-T-07
セキュリティ  AP-T-08
システム開発技術  AP-T-09
プロジェクト・サービスマネジメント  AP-T-10
経営戦略・システム戦略  AP-T-11
企業と法務  AP-T-12
         応用情報試験  
プログラミング  AP-S-01
ネットワーク  AP-S-02
データベース  AP-S-03
情報システム開発  AP-S-04
情報セキュリティ  AP-S-05
システムアーキテクチャ  AP-S-06
プロジェクトマネジメント  AP-S-07
ITサービスマネジメント  AP-S-08
組込みシステム開発  AP-S-09
システム監査  AP-S-10
経営戦略、情報戦略  AP-S-11
プログラマ養成講座
 
 講座特徴
 ●講座目的
  未経験者からプログラマとしての技術レベルまでを習得します。
  複数の言語に精通したエキスパートを養成します。
 ●講座特徴
  本講座ではC、C++、Javaによるプログラミングの学習を行います。
  情報技術の幅広い知識、および就職・転職活動において
  有利となる複数言語の精通が望ましいという観点から以下のカリキュラムとなりました。
 ●プログラマとは
  プログラミング言語を用い、ソフトウェアの開発に従事する職種です。
 ●C言語とは
  C言語は現在のプログラミング言語の主流であり、市販されているワープロソフト、ゲームソフト、OS
  などほとんどがC言語で作成されています。
  また、注目を浴びているC++やJavaもC言語を基に作られています。
  つまり最近のプログラミング言語の基礎には必ずCが存在し、高機能・高品質のソフトウェアを開発
  する上でCの知識は不可欠となっています。今日、Cを使いこなすことはプログラマの必須条件です。
 ●C++とは
  C++は、C言語という強固な基礎の上にあり、Cの強力さ、優美さ、柔軟性はそのままに、
  オブジェクト指向プログラミングのサポートを追加しています。C++は、すでに世界中のプログラマ
  が使う普遍的プログラミング言語であり、次世代の高性能ソフトウェアは、この言語によって作成
  されることになるでしょう。
 ●Javaとは
  Javaは1991年に開発された比較的新しいプログラミング言語ですが、情報処理技術者試験にも
  採用され、多くの企業で新入社員研修のカリキュラムにも取り入れられています。実際の開発現場でも
  Javaを使って様々なシステムが開発されています。まさに、これからのプログラミング言語の主流と
  なり得る言語です。また、JavaはコンピュータやOSの種類に関わりなく動作するプログラムの作成や
  インターネットに対応した高度な機能を持っています。
 ●講座修了後は
  当学院の万全のサポート体制により、プログラマとして就職、人材派遣、SOHOなどの多岐に
  わたる就労形態で多数の修了生が活躍しています。
  
 
 受講条件
 電子メールが使用できる環境にある方
 
 講座案内
 講座コード  AK
 講座名  プログラマ養成講座
 入学時期  随時
 受講期間  6ヶ月
 受講料  \45,000 (教材費・税・送料込)
 
 標準講座スケジュール
期 間
履 修 内 容
提出課題
         C言語  
Cの基礎  AK-C-01
数と変数  AK-C-02
制御文:真偽と条件分岐  AK-C-03
制御文:配列とループ  AK-C-04
制御文:条件付きループ  AK-C-05
文字と文字列  AK-C-06
アドレスとポインター  AK-C-07
関数の作成  AK-C-08
IO  AK-C-09
構造体  AK-C-10
共用体とビットフィールド  AK-C-11
高度なデータ型、演算子  AK-C-12
プリプロセッサ  AK-C-13
         C++  
C++の概要  AK-P-01
クラスの概要  AK-P-02
クラスの詳細  AK-P-03
配列、ポインタ、参照  AK-P-04
関数オーバーロード  AK-P-05
演算子オーバーロード  AK-P-06
継承  AK-P-07
C++の入出力システム  AK-P-08
C++の高度な入出力システム  AK-P-09
仮想関数  AK-P-10
テンプレートと例外処理  AK-P-11
実行型情報とキャスト演算子  AK-P-12
名前空間、変換関数  AK-P-13
標準テンプレートライブラリ(STL)  AK-P-14
         Java  
イントロダクション  AK-J-01
Javaの基本  AK-J-02
演算子  AK-J-03
制御構文  AK-J-04
標準ライブラリ  AK-J-05
コレクションフレームワーク  AK-J-06
オブジェクト指向構文  AK-J-07
カプセル化/継承/ポリモーフィズム  AK-J-08
入れ子のクラス/ジェネリクス/例外処理  AK-J-09
ラムダ式/Stream API  AK-J-10
高度なプログラミング  AK-J-11